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教育・生活

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英語力ランキング、非英語圏での日本の順位を比較【2026年】

EF英語能力指数(EF EPI)2025年版で、日本は世界123カ国・地域中96位(スコア446)でした。アジア最上位のマレーシア24位とは域内で72ランク差。4技能ではリーディング454に対しスピーキング393と61ポイントの開きがあります。順位推移やアジア24カ国比較、世界地図を図解で整理しました。
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共働きの家事時間、男女差を比較で見る【2026年】

共働き世帯でも妻が家事関連時間の77.4%を担い、夫は22.6%。専業主婦世帯では妻が84.0%です。全体では男性51分、女性3時間24分で男女差は2時間33分、20年で30分縮小しました。総務省「令和3年社会生活基本調査」をもとに、共働きの家事時間の男女差を世帯類型別の図解で比較します。
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大学の学費、30年でどれだけ上がった?【2026年】

大学の学費はこの30年でどれだけ上がったのか。私立大学の授業料は約73万円から約97万円へ約3割上昇する一方、国立は2005年から20年間据え置かれてきました。2025年には東京大学が値上げに。国立・私立の推移や物価・初任給と比べた負担まで、文部科学省などの一次データを図解で整理します。
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婚姻数と初婚年齢、出産年齢の推移を図解【2026年】

日本の婚姻件数は1972年のピーク約110万組から2024年48.5万組へと、50年でほぼ半減しました。同じ期間に平均初婚年齢は妻24.7→29.8歳、第1子出生時の母の年齢も25.7→31.0歳へ上昇。厚生労働省の人口動態統計をもとに、婚姻数と初婚・出産年齢の50年の推移と47都道府県の地域差を図解で整理します。
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県民食はどの県が1位か|47都市の品目別食料品支出を図解【2026年】

47都道府県庁所在市の食料品支出を品目別で見ると、かまぼこは仙台市が全国平均の2.6倍(年間8,222円)、ラーメン外食は山形市が3年連続首位、餃子は浜松・宮崎・宇都宮の三つ巴。家計調査2023〜2025年平均から、47都市タイルマップと10品目マトリクスで県民食を図解しました。
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県境を越える人は何人?県外通勤通学658万人の日本【2020年】

令和2年国勢調査によると毎日県境を越える人は658万人。47都道府県を流動で再描画すると、関東4都県の合計流出420万人で東京を中心とするハブ&スポーク構造が見えます。県内完結率タイルマップと通勤時間ランキングで日本の通勤通学スタイルの二極化を可視化。
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親の年収で子供の正答率に21点差、文科省調査の学力格差【2026年】

文部科学省委託の全国学力調査保護者調査によると、家庭SES最上位層と最下位層で小6算数Bの正答率に21.4ポイント差、中3数学Bで20.1ポイント差。親年収400万円以下と1,000万円超では子供の4年制大学進学率に約2.0倍の開き。文科省・東大・NIERのデータを6視点で可視化する。
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都道府県別大学進学率、東京77%と最下位40%【2026年】

都道府県別の大学進学率は最高77.6%(東京都)から最低40.1%(秋田県・宮崎県)で37.5ポイント差。全国の大学(学部)進学率は2025年度58.64%で10年連続の過去最高。47都道府県のタイルマップと70年の長期推移、男女別データを文部科学省の確定値で可視化する。
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日本の食料自給率、60年の推移を図解で解説【2026年】

農林水産省「令和6年度食料自給率について」をもとに、日本の食料自給率の60年(1965→2024年度)の推移を可視化。カロリーベース73%→38%・生産額ベース86%→64%の2指標を並列で。品目別6本と47都道府県タイルマップ、諸外国比較も収録。2030年度目標は45%。
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電気・ガス・水道料金、都道府県別の比較を図解で解説【2026年】

家計調査2024年データで47都道府県の電気・ガス・水道料金を可視化。光熱・水道費の月額平均は19,229円で電気代が52%を占めます。福井市17,510円と神戸市9,085円の地域差は約1.9倍、年約10万円の開きを生む3つの要因を図解で解説します。